安全なサプリメント

 
なた豆茶 国産

純国産、鹿児島県吉田産 薩摩なた豆 元気茶は、鹿児島県吉田地方からとれたなた豆、純国産の鳩麦、黒豆、赤芽柏、桑の葉をバランス良く配合したナタマメ茶です。すっきりと飲みやすい味です。毎日の健康維持などにお役立てください。ティーバッグタイプ

栄養満点な「薩摩なた豆」を主原料にまろやかで美味しい風味のなた豆茶です。ご家族どなたでも美味しくいただける飲みやすいナタ豆茶です。

「なたまめ」の栽培に最適とされる鹿児島市吉田地区の「薩摩なた豆」を使用。ここの「薩摩なた豆」は、ミネラルや微量元素の豊富な土地で、しかも有機無農薬・自然農法で育てられるため、なたまめのさやが60cm以上にもなることで有名です。栄養満点な「薩摩なた豆」には、カナバニン、「コンカナバリンA、ウレアーゼという成分が含まれています。

国産のナタマメであるという安心感と、実績ある販売量からいちばん人気の薩摩なた豆茶です。

刀豆(なたまめ)とは? 刀豆(とうず・ナタマメ)は、東南アジアの温暖な地方が原産地のマメ科ナタマメ属の1年草です。中国では古くから漢方に取り入れられてきました。日本には江戸時代の初めに九州へ渡り、特に鹿児島県の吉田地区で栽培されてきました。長さが30〜60cmにもなるサヤが、刀や鉈(なた)に似ているので、刀豆(とうず・ナタマメ)と呼ばれるようになりました。 腎臓はひとたび悪くすると、元には戻らないといわれていたそうです。 腎機能が弱まると、尿素がからだの中に残され、血液をめぐって脳へ。脳の神経をボロボロにして、若ボケを誘発するともいわれています。近年の研究でナタマメ茶に含まれるたんぱく質、コンカナバリンAが、腎臓のろ過機能を修復するはたらきが発見されました。実際に、慢性腎疾患を患っていた肩が、3ヶ月ナタマメ茶を飲みつづけて、症状が改善した例もあるとのこと。ナタマメ茶にはコンカナバリンAのほかにもカナバニン、ウレアーゼなど腎臓にいい成分がいっぱい。腎臓機能の改善や、利尿作用の促進、むくみをふせぎ、抗炎症作用などさまざまな効能が期待できます。ナタマメは生食すると若干毒性があるので、お茶として飲むのが一番いいとのことです。